看護実践教育研究センター

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看護実践教育研究センター事業

看護実践教育研究センターの目的は、医療の高度化に対応した看護実践の研究および看護実践支援を行うこと、工学等の他分野との協力を推進することです。 主な事業を示します。

  • ・看護技術の研究と開発
  • ・看護専門職の活動支援
  • ・学内および他大学・研究機関等との学術活動
  • ・地域の教育活動および文化的事業の支援
  • ・看護学の教育、研究に関わる紀要の発行
  • ・その他
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センター長挨拶

足利大学看護実践教育研究センター長
山門 實

看護実践教育研究センターへようこそ

足利大学看護学部(以下、本学部)看護実践教育研究センター(以下、本センター)は、本学部の創設を準備する平成25年1月25日より活動を開始しております。
本センターの目的は、ますます高度化する医療に対応した看護実践の研究ならびに看護実践の支援を行うことを目的とし、工学部、地域医療施設等、他の分野との協力のもと、質の高い看護実践の推進をすることです。したがってその事業としては、以下の内容となっています。
1)看護技術の研究と開発
2)看護専門職の活動支援
3)学内及び他大学・研究機関との学術活動
4)地域の教育活動及び文化的事業の支援
5)看護学の教育、研究に関わる紀要の発行
6)その他、本センターに関連する必要な事業及び活動
これらの事業は、地域立大学である足利大学としても基幹的な内容となります。ことに、本学部での看護師教育における人材の資質向上は重要な課題であり、これらの事業を基盤とした看護師教育の結果として、他大学よりも質の高い看護師を養成することが必要となります。
また、地域の医療・保健・福祉の実践についても、フィールドの提供あるいは講師の派遣等により、より質の高い看護実践の提供を行います。
このように、本センターは足利大学ならびに本学部の基盤と位置づけされますことから、多くの関係各位のご参画が必要となります。
平成30年に本センターのホームページが立ち上がりましたので、是非、ご高閲いただき、本センターの発展、ひいては本学部の発展につきましてご指導・ご鞭撻いただきますよう、心からお願いいたします。
なお、紀要は「看護学研究紀要」として、平成25年3月の創刊号からすでに第7巻を発刊しておりますので、ご一読ください。

2019年4月吉日

センター長だより

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看護実践教育研究センター 概要と展望

問い合わせ先

看護実践教育研究センター(足利大学本城キャンパス)
TEL:0284-64-8511(代表番号)

〒326-0808
栃木県 足利市
本城 3-2100-1
TEL:0284-64-8511 FAX:0284-21-6800